坂本祗木(坂本洲子)プロフィール
心理療法士・家族カウンセラー
ファミリーカウンセリングの母親研究所 眼差会 代表 坂本 祗木(坂本 洲子)

経歴
坂本祗木日本福祉大学社会福祉学部卒
養護施設勤務を経て、1985年からヒューマン・ギルドでカウンセリング、研修に従事、その間 、シカゴにあるアドラースクールで家族カウンセリングについて学ぶ。帰国後ヒューマン・ギルド 心理室長として後進の指導、各種研修、講演、カウンセリング、セラピーを行う。

2001年3月、21世紀母親研究所を設立。
2005年6月、無料電話相談室「こすもす」を開設。
2005年7月、坂本洲子から坂本祗木(さかもとくにこ)に改名。
2005年9月、研修サークル「眼差会」を発足。
2006年2月、21世紀母親研究所を「ファミリーカウンセリングの母親研究所」に変更。
現在に至る。


取得資格

家族カウンセラー
心理療法士
社会教育主事
保育士



主な著書

 ねばり強い子・やりぬく子に育てる本 PHP研究所
 サイコセラピー入門 (共著) 安田生命事業団
 知能を高める育児プログラム (訳著) 一光社
 ボクお母さんの子どもでよかった (共著) PHP研究所
 赤ちゃんの心を育てるよいしつけ PHP研究所
 赤ちゃんの心を育てるよい遊び PHP研究所
 赤ちゃんの心を育てるよい食事 PHP研究所
 幼児期の心を育てるよいしつけ PHP研究所
 幼児期の心を育てるよい食事 PHP研究所
 家族カウンセリングの技法 (共訳) 一光社
 教師がつらくなった時によむ本 (共著) 学陽書房
 お手伝いする子は心が育つ PHP研究所
 効果的な家族コミュニケーション (共著) プラーナ
☆その他、執筆図書多数。詳細はこちらをご覧下さい。