「赤ちゃんの心を育てるしあわせの言葉」が9月、全国の生協で発売されました。赤ちゃんの「心」が安定し、お母さんの「愛」を感じとれる日常の「ことばかけ」を紹介しています。赤ちゃんが「自分は大切に扱われている」と感じとれるような会話を楽しんでいただきたいと思います。
直接、母親研究所でもご注文をお受けしております。
詳しくはこちらをご覧ください。
FAX用注文書はこちらです。
2009年9月、坂本洲子の新刊本が発売されました。
「赤ちゃんの心を育てるしあわせの言葉」が9月、全国の生協で発売されました。赤ちゃんの「心」が安定し、お母さんの「愛」を感じとれる日常の「ことばかけ」を紹介しています。赤ちゃんが「自分は大切に扱われている」と感じとれるような会話を楽しんでいただきたいと思います。 直接、母親研究所でもご注文をお受けしております。 詳しくはこちらをご覧ください。 FAX用注文書はこちらです。 ![]() 「教師のためのガイドライン」頒布のご案内
「教師のためのガイドライン」 子どもの能力を引き出す方法 効果的な問題解決法 ファミリーカウンセリングの母親研究所出版 定価 800円(送料180円を沿えてお申込み頂ければお送り致します) この本は、教師の方々にお役に立てて頂きたくて出版いたしました。 教師が子どもの心理を理解し、子どもの学習意欲を引き出す方法について、 楽しいクラス作りの方法についてなどコンパクトにまとめました。 子どもの問題行動(いじめ等)に教師はどう対応し、子どもをどう援助したらいいのかについても具体的に解説しています。また、保護者と友好的な関係作りや責任についても触れています。この本は、現場に即生かせる内容になっています。 現在、教師の4割はうつ的症状に陥っていると言われています。ぜひこの本をご活用いただき、ストレスから解放され、生き生きと子どもと向き合い、子どもや親との信頼関係作りにお役立てください。 ファミリーカウンセリングの母親研究所 代表 坂本 洲子 21世紀母親研究所は2006年より「ファミリーカウンセリングの母親研究所」に名称変更いたしました。 日本は長い間平和で安全な国といわれてきましたが、急速に変化し、決して安全ではなくなってきています。他人を疑い、自己防衛を強化しなければならない国へと進んでいるようです。 そのような世相を知るにつけ、家族や子どもの問題は21世紀のみならず、何百年も続いていくことを考えると、21世紀と限定することではなく、何世紀も続く家族や子どもの幸せを追求していかなくてはならないと思います。 その意味で持続可能な家族関係を研究する場であるために「ファミリーカウンセリングの母親研究所」と改め、新たにスタートすることにいたしました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 ファミリーカウンセリングの母親研究所 眼差会(まなざしかい)代表 坂本 洲子 2005年9月1日「眼差会」が発足しました。只今会員募集中です!
「眼差会=まなざしかい」は子どもの幸せを願い、研修、講座を通して自らの心の変革を遂げ、
真に子どもの心を理解し援助していくことを目指します。
会員だけの特典も充実させていく予定です。ご一緒に「眼差会」を創っていきませんか?
あなたのご入会をお待ちしております。詳細は「眼差会」のページをご覧ください。 勇気づけの暖話室(カウンセリングルーム)を開設しました
2005年4月、カウンセリング専門サイト勇気づけの暖話室(カウンセリングルーム)を開設しました。子育ての悩み、夫婦問題、結婚問題、過食拒食、トラウマ、神経症、登校拒否、鬱、職場のトラブル、いじめ、etc…。あらゆる悩みについて、ご一緒に考えるWebサイトです。あなたのまわりで苦しんでいる人がいたら教えてあげてください。URL: http://www.hahaoyaken.com/yuki/ 詳しくは、勇気づけの暖話室のページをご覧ください。 2004年8月「子育て講座テキストブック」を発刊しました。
講座のご案内-----現在受講受付中です!
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